今日は父の日ですが、前夜からほぼ徹夜明けで、IFSの創立者である リチャード・シュワルツ博士のウェビナーに参加しました。

彼は、とても科学的というか、中立的見地に立っていることが、話を見聞きするたびに分かるので、このIFSのセオリーも、本当に臨床的見地から見つけ出されてきたものだと、多大な安心感があるのです。40年近くかけて、何千例もの症例から発展・発見され続けているもの。

今日のデモセッションは、カリフォルニアにある老舗エサレン研究所のポッドキャストで、今年の一月に進行役の男性がクライアントとして行われたものです。

英語なのですが、今は便利な翻訳ツールも出回っているので、もし良かったら、聞いてみてくださいね!

上から3番目のインタビューです↓
https://www.esalen.org/page/voices-esalen-spring-2020